- 6834
- 2026/09/01
- 時価
- 2627億円
- PER 予
- 27.35倍
- 2010年以降
- 赤字-39.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.07倍
- 2010年以降
- 0.04-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 25.85%
- ROA 予
- 21.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/08 16:02
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/08 16:02
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が114,199千円、流動負債の「その他」が29,944千円及び固定負債の「その他」が32,481千円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/08 16:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2019/11/08 16:02
当第2四半期連結会計期間末の総資産は27,555,680千円となり、前連結会計年度末から130,393千円減少いたしました。流動資産は17,058,626千円となり、前連結会計年度末から485,520千円減少いたしました。その主な要因は、売上高の増加に伴い原材料及び貯蔵品等が増加したものの、配当金や法人税等の支払い、自己株式の取得等により現金及び預金が減少したこと等に因ります。固定資産は10,497,053千円となり、前連結会計年度末から355,127千円増加いたしました。その主な要因は、成形品の量産のための機械装置や金型等の有形固定資産が増加したこと等に因ります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は4,542,519千円となり、前連結会計年度末から61,233千円増加いたしました。その主な要因は、期間中に実施した設備投資の未払金が増加したこと等に因ります。