営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億1291万
- 2020年12月31日 -33.8%
- 8億6913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 16:03
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 16:03
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連では、中国や米国で自動車販売が急速に回復していることを受けて、センサー用基幹部品等の自動車向けインサート成形品の売上が増加しました。電子機器向けの金属プレス成形品は、新型コロナウイルス感染症の影響によりインド等を中心にスマートフォンの需要が停滞し、前年同期より売上が減少しておりますが、第3四半期に入り回復傾向にあります。2021/02/12 16:03
これらの結果、当第3四半期連結会計期間(2020年10月~2020年12月)の精機関連は、創業以来最高の売上高を記録しました。一方、当第3四半期連結累計期間(2020年4月~2020年12月)の精機関連の売上高は第1四半期の落ち込みが影響し、6,309,031千円(前年同四半期比4.3%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業利益は517,693千円(前年同四半期比9.2%減)となりました。
② 光製品関連