のれん
連結
- 2021年3月31日
- 7億6462万
- 2021年12月31日 -29.54%
- 5億3875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/10 16:04
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 16:04
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 874,091千円 698,761千円 のれんの償却額 229,024 〃 230,872 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 16:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2022/02/10 16:04
当第3四半期連結会計期間末の総資産は29,470,814千円となり、前連結会計年度末から504,676千円増加いたしました。流動資産は19,726,864千円となり、前連結会計年度末から700,457千円増加いたしました。その主な要因は、売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が増加したことや、中国子会社で新工場への設備移転に向けて製品の作り溜めを行い、商品及び製品、仕掛品等が増加したことに因ります。固定資産は9,743,949千円となり、前連結会計年度末から195,781千円減少いたしました。その主な要因は、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」を適用したことや、建物や機械装置、のれん等の減価償却が進んだことに因ります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は4,542,083千円となり、前連結会計年度末から210,662千円減少いたしました。その主な要因は、買掛金や未払法人税等が減少したこと等に因ります。