6834 精工技研

6834
2026/03/18
時価
2530億円
PER 予
44.88倍
2010年以降
赤字-199.72倍
(2010-2025年)
PBR
7.77倍
2010年以降
0.2-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
0.37%
ROE 予
17.32%
ROA 予
14.23%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/10 16:04
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は608,756千円減少し、売上原価は611,961千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,204千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は43,683千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/10 16:04
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2022/02/10 16:04
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスの影響で滞っていた自動車部品の流通が改善に向かい、自動車メーカー各社の工場の稼働は正常化しつつあります。世界各国の景気は回復基調にあり、自動車の需要も増加傾向にあることから、車載用インサート成形品の売上高は前年同四半期から増加することとなりました。また、スマートフォン等に使用される金属プレス成形品は、新型コロナウイルスの感染拡大が著しい東南アジア等でスマートフォンの消費が落ち込み、売上が減少することとなりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の精機関連の売上高は6,323,187千円、営業利益は330,024千円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」を適用していない前年同四半期の実績値との増減を単純に比較すると、売上高は14,155千円の増加(前年同四半期比0.2%増)となりました。営業利益は、比較的採算性の良い金属プレス成形品の売り上げが減少したことにより187,668千円の減少(前年同四半期比36.3%減)となりました。
2022/02/10 16:04

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