売上高
連結
- 2021年9月30日
- 41億1584万
- 2022年9月30日 +1.02%
- 41億5795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 16:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 16:04
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,084,826 3,515,709 7,600,536 外部顧客への売上高 4,084,826 3,515,709 7,600,536
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,131,584 4,450,027 8,581,611 外部顧客への売上高 4,131,584 4,450,027 8,581,611 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機関連2022/11/11 16:04
自動車メーカー各社は、2021年度から続いている半導体の供給不足の影響が未だ収束せず、当第2四半期連結累計期間においても、計画に対して生産実績が下振れする状況が続きました。また中国のスマートフォンメーカーも、中国国内の消費低迷や買い替え期間の長期化等から中国製スマートフォンの販売不振が続いています。これにより精機関連では、自動車の各種センサー用のインサート成形品や電子機器向けの金属プレス成形品の売上高が減少することとなりました。一方、自動車向け成形品の第3四半期以降の量産準備に向けた金型や金属加工部品は売上が伸長しました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の精機関連の売上高は4,131,584千円(前年同四半期比1.1%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は201,975千円(前年同四半期比9.0%増)となりました。