- #1 主要な設備の状況
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産であり、建設仮勘定を含んでおります。
3.建物の一部を賃借しております。年間の賃借料は12,502千円であります。
2023/10/20 15:48- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~38年
機械装置 8年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
(3) 投資不動産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~38年2023/10/20 15:48 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 6 | 千円 | ― | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2 | 〃 | 265 | 〃 |
2023/10/20 15:48- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 投資不動産 | | |
| (建物及び構築物) | 59,717千円 | 56,523千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/10/20 15:48- #5 有形固定資産等明細表(連結)
1.当期増加額の主な内訳
| 建物 | 本社工場 | 9,030 | 千円 |
| 第2工場 | 13,000 | 千円 |
| 第4工場 | 13,700 | 千円 |
| 機械及び装置 | 精機関連製造設備 | 72,745 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 光製品関連製造設備 | 22,315 | 千円 |
| イメージングデバイス製造設備 | 10,702 | 千円 |
| 全社サーバー設備 | 9,464 | 千円 |
| 建設仮勘定 | 光製品関連製造設備 | 15,191 | 千円 |
2.当期減少額の主な内訳
2023/10/20 15:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
投資活動の結果減少した資金は、1,752,988千円(前連結会計年度末は1,526,805千円の減少)となりました。投資活動による資金減少の主な要因は、建物や建物付属設備、機械装置等、有形固定資産の取得による支出1,697,646千円、定期預金の預入と払戻しとの差額59,271千円等であります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
2023/10/20 15:48- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は、主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/10/20 15:48- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/10/20 15:48- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は、主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~38年
機械装置及び運搬具 6年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
顧客関連資産 効果の及ぶ期間(10年)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 投資不動産
当社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~38年2023/10/20 15:48