訂正有価証券報告書-第50期(2021/04/01-2022/03/31)
g. 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第49期(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第50期(連結・個別) アーク有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 アーク有限責任監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
当該異動の年月日
2021年6月18日(第49回定時株主総会開催予定日)
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2007年6月21日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2021年6月18日開催予定の第49回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
当社の監査等委員会は、現会計監査人の監査継続年数を踏まえ、複数の監査法人を比較検討してまいりました。
その結果、アーク有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点で当社の事業規模に応じた監査が期待できることに加え、同法人の品質管理体制、独立性、専門性、監査活動の実施体制、監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。
上記の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査等委員会の意見 妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第49期(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第50期(連結・個別) アーク有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称 アーク有限責任監査法人
退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
当該異動の年月日
2021年6月18日(第49回定時株主総会開催予定日)
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2007年6月21日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2021年6月18日開催予定の第49回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
当社の監査等委員会は、現会計監査人の監査継続年数を踏まえ、複数の監査法人を比較検討してまいりました。
その結果、アーク有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点で当社の事業規模に応じた監査が期待できることに加え、同法人の品質管理体制、独立性、専門性、監査活動の実施体制、監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。
上記の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査等委員会の意見 妥当であると判断しております。