6428 オーイズミ

6428
2026/03/18
時価
77億円
PER 予
11.55倍
2010年以降
赤字-64.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.33-2.31倍
(2010-2025年)
配当 予
3.49%
ROE 予
3.53%
ROA 予
1.61%
資料
Link
CSV,JSON

オーイズミ(6428)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
16億4003万
2009年3月31日 +5.96%
17億3782万
2010年3月31日 +7.36%
18億6574万
2010年12月31日 +29.1%
24億877万
2011年3月31日 -2.07%
23億5885万
2011年6月30日 -1.4%
23億2590万
2011年9月30日 -1.35%
22億9439万
2011年12月31日 +3.04%
23億6420万
2012年3月31日 -1.38%
23億3153万
2012年6月30日 -1.3%
23億133万
2012年9月30日 -3.66%
22億1713万
2012年12月31日 -1.34%
21億8748万
2013年3月31日 -1.16%
21億6200万
2013年6月30日 -11.22%
19億1934万
2013年9月30日 -1.38%
18億9281万
2013年12月31日 -1.4%
18億6641万
2014年3月31日 -1.41%
18億4001万
2014年6月30日 +17.75%
21億6658万
2014年9月30日 -1.29%
21億3873万
2014年12月31日 +15.56%
24億7142万
2015年3月31日 +49.74%
37億60万
2015年6月30日 -2.19%
36億1939万
2015年9月30日 -3.02%
35億1015万
2015年12月31日 +3.35%
36億2762万
2016年3月31日 +19.07%
43億1926万
2016年6月30日 -2.22%
42億2329万
2016年9月30日 -1.27%
41億6985万
2016年12月31日 +9.21%
45億5368万
2017年3月31日 -1.38%
44億9106万
2017年6月30日 -2.21%
43億9179万
2017年9月30日 -1.3%
43億3486万
2017年12月31日 -1.31%
42億7795万
2018年3月31日 -1.37%
42億1926万
2018年6月30日 -1.24%
41億6693万
2018年9月30日 +3.68%
43億2036万
2018年12月31日 -2.16%
42億2719万
2019年3月31日 +3.53%
43億7629万
2019年6月30日 +8.78%
47億6062万
2019年9月30日 +0.36%
47億7762万
2019年12月31日 +5.66%
50億4809万
2020年3月31日 +7.2%
54億1131万
2020年6月30日 -1.18%
53億4732万
2020年9月30日 -1.24%
52億8083万
2020年12月31日 -0.84%
52億3649万
2021年3月31日 -1.08%
51億7985万
2021年6月30日 +7.86%
55億8678万
2021年9月30日 -0.48%
55億6006万
2021年12月31日 +2.8%
57億1553万
2022年3月31日 -1.52%
56億2854万
2022年6月30日 -1%
55億7200万
2022年9月30日 -0.93%
55億2042万
2022年12月31日 -1.14%
54億5772万
2023年3月31日 +3.26%
56億3567万
2023年6月30日 -0.83%
55億8881万
2023年9月30日 -8.97%
50億8756万
2023年12月31日 -1.31%
50億2076万
2024年3月31日 -0.68%
49億8680万
2024年6月30日 -8.86%
45億4503万
2024年9月30日 +2.37%
46億5284万
2024年12月31日 +0.03%
46億5410万
2025年3月31日 +1.16%
47億816万
2025年6月30日 +0.29%
47億2198万
2025年9月30日 +17.95%
55億6970万
2025年12月31日 -0.95%
55億1703万

有報情報

#1 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物△21,372 千円361,319 千円
機械装置及び運搬具1,787 千円499 千円
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。
2025/06/26 16:42
#2 固定資産除売却損の注記(連結)
※4.固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物49,656 千円307 千円
機械装置及び運搬具104 千円― 千円
2025/06/26 16:42
#3 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保に供している資産
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物及び構築物2,763,264 千円2,198,159 千円
土地4,922,063 千円3,444,328 千円
2025/06/26 16:42
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
事業部用途種類場所
アミューズメント事業保養所建物及び構築物長野県木曽郡
アミューズメント事業美術品器具備品愛知県名古屋市
(減損損失の認識に至った経緯)
上記の資産については、現状の利用状況等を勘案したうえで他への転用や売却が困難であることから、減損損失として3,358千円を特別損失に計上しております。
2025/06/26 16:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,062百万円減少し、17,931百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少(1,029百万円減)、売掛金の減少(111百万円減)、電子記録債権の減少(944百万円減)、原材料の減少(372百万円減)、流動資産その他に含まれる前払費用の減少(106百万円減)がある一方で、仕掛品の増加(394百万円増)によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ918百万円減少し、21,027百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の減少(278百万円減)、機械装置及び運搬具の減少(281百万円減)、土地の減少(897百万円減)、のれんの減少(241百万円減)がある一方で、食品・EC事業における新工場建設に伴う建設仮勘定の増加等(478百万円増)、繰延税金資産の増加(139百万円増)によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,932百万円減少し、20,651百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(376百万円減)、電子記録債務の減少(849百万円減)、流動負債その他に含まれる未払金の減少(242百万円減)、長期借入金の減少(2,455百万円減)がある一方で、短期借入金の増加(569百万円増)、1年内返済予定の長期借入金の増加(113百万円増)、未払法人税等の増加(234百万円増)、リース債務(固定)の増加(115百万円増)によるものです。
2025/06/26 16:42

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。