オーイズミ(6428)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 9億1576万
- 2017年3月31日 +92.04%
- 17億5861万
- 2018年3月31日 -30.98%
- 12億1380万
- 2019年3月31日 -6.31%
- 11億3724万
- 2020年3月31日 -29.13%
- 8億591万
- 2021年3月31日 -20.52%
- 6億4056万
- 2022年3月31日 +0.17%
- 6億4163万
- 2023年3月31日 +163.93%
- 16億9347万
- 2024年3月31日 +6.87%
- 18億987万
- 2025年3月31日 -52.2%
- 8億6514万
- 2026年3月31日 -81.27%
- 1億6206万
個別
- 2016年3月31日
- 9億1576万
- 2017年3月31日 +89.01%
- 17億3088万
- 2018年3月31日 -31.63%
- 11億8340万
- 2019年3月31日 -6.55%
- 11億583万
- 2020年3月31日 -30.51%
- 7億6844万
- 2021年3月31日 -9.73%
- 6億9370万
- 2022年3月31日 -11.94%
- 6億1086万
- 2023年3月31日 +173.02%
- 16億6776万
- 2024年3月31日 +7.58%
- 17億9416万
- 2025年3月31日 -52.3%
- 8億5576万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 16:42
(2)当期に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額 107,715千円期首残高 期末残高 売掛金 3,496,832 1,571,330 電子記録債権 1,693,477 1,809,872 5,374,973 3,505,085
(3)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/26 16:42
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 32,980 千円 ― 千円 電子記録債権 27,008 千円 ― 千円 支払手形 35,439 千円 ― 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末(2024年3月31日)に比べ2,981百万円減少し、38,958百万円となりました。2025/06/26 16:42
流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,062百万円減少し、17,931百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少(1,029百万円減)、売掛金の減少(111百万円減)、電子記録債権の減少(944百万円減)、原材料の減少(372百万円減)、流動資産その他に含まれる前払費用の減少(106百万円減)がある一方で、仕掛品の増加(394百万円増)によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ918百万円減少し、21,027百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の減少(278百万円減)、機械装置及び運搬具の減少(281百万円減)、土地の減少(897百万円減)、のれんの減少(241百万円減)がある一方で、食品・EC事業における新工場建設に伴う建設仮勘定の増加等(478百万円増)、繰延税金資産の増加(139百万円増)によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 16:42
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。