- 6428
- 2026/10/13
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2010年以降
- 赤字-64.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.33-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 3.18%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーイズミ(6428)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 電気事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 20億6890万
- 2016年3月31日 +85.07%
- 38億2900万
- 2017年3月31日 -99.11%
- 3403万
- 2018年3月31日 -96.8%
- 109万
- 2020年3月31日 +207.06%
- 334万
- 2022年3月31日 -40.24%
- 200万
- 2024年3月31日 +40%
- 280万
- 2025年3月31日 +207.5%
- 861万
- 2026年3月31日 -63.18%
- 317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 17:07
食品・EC事業 アミューズメント事業 不動産事業 電気事業 減価償却費 146,473 240,995 208,561 250,151 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 867,519 443,484 925,974 8,610
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△565,628千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。また、セグメント資産の調整額 5,587,939千円は、主に提出会社の運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び親会社での管理部門に係る資産等であります。計 調整額(注)1 連結財務諸表計上額(注)2 減価償却費 846,181 14,714 860,896 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,245,588 12,258 2,257,846
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 事業の内容
- (3) 電気事業(連結子会社 神奈川電力株式会社)2026/06/26 17:07
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 不動産の賃貸による収益は、「リース取引に関する会計基準」に従い、その発生期間に賃貸収益を認識しております。2026/06/26 17:07
(電気事業)
主な履行義務は、太陽光発電設備から発電する電気の供給であり、供給された時点で履行義務が充足されることから、当該時点で電力料金収益を認識しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの事業については、グループの各事業会社が取り扱う製品・サービスについての事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。2026/06/26 17:07
従って、当社グループは各事業会社の行っている関連する事業により、「食品・EC事業」「アミューズメント事業」「不動産事業」「電気事業」を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/26 17:07
(注)1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産事業 2 (―) 電気事業 3 (―) 食品・EC事業 135 (77)
2 従業員数欄の(外数)は、臨時従業員の当連結会計年度における年間平均雇用人数(1日8時間勤務換算による)を示しております。 - #6 研究開発活動
- 該当事項はありません。2026/06/26 17:07
(3) 電気事業
該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針2026/06/26 17:07
当社グループは”創造的な仕事を行い、多くの人に愛される企業でありたい”の経営理念のもと、会社設立以来培ってきたメカトロニクス技術をバックボーンにさまざまな機器の開発・製造・販売を行い、遊技場機器業界における高い位置を占めてまいりました。今後も基盤事業であるアミューズメント事業をはじめ、成長事業として食品・EC事業、安定事業として不動産事業、電気事業において質の高い商品及びサービスを提供し続け、当社グループ一丸となって企業活動を続けてまいります。
(2) 目標とする経営指標 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、不動産事業は、当連結会計年度は売上高857百万円(前年同期比5.2%増)、セグメント利益399百万円(前年同期比4.1%減)となりました。2026/06/26 17:07
(電気事業)
電気事業は、継続的安定供給に向け、太陽光発電設備の徹底した保守、管理を実施し、順調に稼働させており、安定した収益を確保いたしました。 - #9 設備投資等の概要
- 主な設備投資として、賃貸用不動産の取得等2,705百万円の設備投資を実施しました。2026/06/26 17:07
(電気事業)
重要な設備投資は実施しておりません。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2026/06/26 17:07
事業用資産の一部に関する、PCB特別措置法、石綿障害予防規制が規定する資産除去時の有害物質除去義務、電気事業における太陽光発電設備用土地の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法