6428 オーイズミ

6428
2026/03/27
時価
78億円
PER 予
11.65倍
2010年以降
赤字-64.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.33-2.31倍
(2010-2025年)
配当 予
3.46%
ROE 予
3.53%
ROA 予
1.61%
資料
Link
CSV,JSON

オーイズミ(6428)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
5億4077万
2009年3月31日
-2億6431万
2010年3月31日
-6278万
2011年3月31日
8億4601万
2012年3月31日 -16.73%
7億444万
2013年3月31日 +144.04%
17億1911万
2014年3月31日 -2.81%
16億7073万
2015年3月31日 +8.62%
18億1471万
2016年3月31日 -10.29%
16億2793万
2017年3月31日 -55.36%
7億2678万
2018年3月31日 -96.66%
2428万
2019年3月31日 +999.99%
5億4240万
2020年3月31日 +188.91%
15億6705万
2021年3月31日 -2.02%
15億3532万
2022年3月31日 -60.53%
6億604万
2023年3月31日 +75.23%
10億6199万
2024年3月31日 -4.29%
10億1647万
2025年3月31日 -90.79%
9359万

個別

2008年3月31日
4億7661万
2009年3月31日
-3億2136万
2010年3月31日
9429万
2011年3月31日 +736.4%
7億8864万
2012年3月31日 -16.06%
6億6199万
2013年3月31日 +140.42%
15億9156万
2014年3月31日 +1.49%
16億1534万
2015年3月31日 +10%
17億7685万
2016年3月31日 -11.02%
15億8097万
2017年3月31日 -71.34%
4億5304万
2018年3月31日
-2億7686万
2019年3月31日
2億7504万
2020年3月31日 +331.36%
11億8642万
2021年3月31日 -11.36%
10億5160万
2022年3月31日 -98.42%
1666万
2023年3月31日 +746.51%
1億4108万
2024年3月31日 +199.63%
4億2272万
2025年3月31日
-6億914万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△518,169千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。また、セグメント資産の調整額 5,970,178千円は、主に提出会社の運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び親会社での管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 16:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 16:42
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、グループ全体の販売費及び一般管理費は前期比2.8%増、売上高に占める比率は31.2%(前期比2.7ポイント増)となりました。
以上の結果、グループ全体の営業利益は93百万円(前期比90.8%減)となりました。
c.親会社株主に帰属する当期純利益
2025/06/26 16:42
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社における関係会社株式評価にあたっては、当該株式の発行会社の財政状態悪化により実質価額が著しく低下した場合に相当の減額を行い当事業年度の損失として処理しております。超過収益力等を反映して、1株当たり純資産額に比べて高い価額で関係会社株式を取得している場合には、超過収益力等を加味した株式の実質価額と帳簿価額を比較し、減額処理するか否かを判定しております。
将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、売上高の成長率、商品ブランドの強化による営業利益率の改善を基礎としております。減損の兆候の把握、減損損失の認識の要否の判定は慎重に検討しておりますが、市場環境や事業計画の変化などによってその見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/26 16:42
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれんの償却費を加味した営業損益が継続してマイナスとなっている場合、経営環境の著しい悪化など、減損の兆候が認められる場合に資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積もって減損損失の認識の判定を行っております。
将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、売上高の成長率、商品ブランドの強化による営業利益率の改善を基礎としております。減損の兆候の把握、減損損失の認識の要否の判定は慎重に検討しておりますが、市場環境や事業計画の変化などによってその見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/26 16:42

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