営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億4240万
- 2020年3月31日 +188.91%
- 15億6705万
個別
- 2019年3月31日
- 2億7504万
- 2020年3月31日 +331.36%
- 11億8642万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△505,801千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。また、セグメント資産の調整額6,141,652千円は、主に提出会社の運転資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び親会社での管理部門に係る資産等であります。2021/08/12 15:02
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 15:02
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額2021/08/12 15:02
(6) 概算額の算定方法売上高 2,108,067 千円 営業利益 98,181 千円 経常利益 95,021 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新たに「食品事業」として第4四半期に子会社化した株式会社下仁田物産が蒟蒻及び蒟蒻ゼリー等の農産食品の製造加工、販売を行うこととしております。2021/08/12 15:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、11,994百万円(前期比23.4%増)、販売費及び一般管理費は1,939百万円(前期比12.3%増)、営業利益は1,567百万円(前期比188.9%増)、経常利益は1,527百万円(前期比462.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は913百万円(前期比52.8%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。