オーイズミ(6428)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 4億1220万
- 2023年12月31日 +9.64%
- 4億5192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 10:36
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△498,111千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。アミューズメント事業 不動産事業 電気事業 食品・EC事業 売上高 (1)外部顧客に対する売上高 5,941,207 673,657 717,505 3,648,605 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 26,601 ― 10,205 計 5,941,207 700,259 717,505 3,658,811 セグメント利益又は損失(△) 412,202 367,922 356,005 △75,963 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは連結子会社の増加に伴い経営管理区分の見直しを行い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「機器事業」「不動産事業」「電気事業」「コンテンツ事業」「食品事業」及び「その他」の6区分から、「コンテンツ事業」を「機器事業」に集約し「アミューズメント事業」に、「その他事業」を「食品事業」に集約し「食品・EC事業」とし、「アミューズメント事業」「不動産事業」「電気事業」及び「食品・EC事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/14 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結会社の状況
当第3四半期連結累計期間において、従業員の著しい増減はありません。
②提出会社の状況
当第3四半期累計期間において、従業員の著しい増減はありません。
(6)生産、受注及び販売の実績
当第3四半期連結累計期間において、アミューズメント事業における自動サービス機器につきましては、スマート遊技機用ユニットの受注並びに出荷が順調に推移し、販売実績及び生産実績は大幅に増加しました。
また、遊技機等につきましては、前連結会計年度第4四半期会計期間に株式会社高尾の株式を取得し連結の範囲に含めたため販売実績は増加しました。
なお、当社グループでは機器事業におけるシステム機器製品については受注生産を行っておりますが、当第3四半期連結累計期間において、受注実績は減少、販売実績は微増となりました。
(7)主要な設備
当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した新設計画は次のとおりです。2024/02/14 10:36