のれん
連結
- 2016年3月31日
- 3億2810万
- 2016年6月30日 -70.45%
- 9696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 13:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。2017/06/28 13:03
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 128,061 千円 251,320 千円 のれんの償却額 14,081 千円 4,215 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/06/28 13:03
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ542百万円増加し、15,697百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加(944百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(97百万円増)、仕掛品の増加(186百万円増)、その他に含まれる前払費用の増加(103百万円増)の一方で、原材料の減少(113百万円減)、その他に含まれる未収入金の減少(223百万円減)及び未収消費税等の減少(369百万円減)によるものです。2017/06/28 13:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,222百万円減少し、20,247百万円となりました。これは主に連結範囲の範囲の変更等による建物及び構築物の減少(95百万円減)、機械装置及び運搬具の減少(157百万円減)、有形固定資産その他に含まれるリース資産の減少(479百万円減)、のれんの減少(231百万円減)、投資その他に含まれる差入保証金の減少(138百万円減)によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ635百万円減少し、21,023百万円となりました。これは主に未払法人税等の減少(141百万円減)、長期借入金の減少(379百万円減)、連結の範囲の変更等によるその他固定負債に含まれる長期リース債務の減少(507百万円減)の一方で、支払手形及び買掛金の増加(312百万円増)によるものです。