- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/06/01 15:16- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 取得価格相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2)未経過リース料期末残高相当額
2018/06/01 15:16- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 196,161千円
固定資産 1,322,505千円
資産合計 1,518,667千円
2018/06/01 15:16- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/01 15:16 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 26,363 千円 | ― 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,619 千円 | ― 千円 |
| 土地 | 2,169 千円 | ― 千円 |
| 計 | 32,152 千円 | ― 千円 |
2018/06/01 15:16 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/01 15:16- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
式会社アルプスの杜の取得価額と株式会社アルプスの杜取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 196,161 千円 |
| 固定資産 | 1,322,505 千円 |
| のれん | 276,251 千円 |
2018/06/01 15:16- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| (繰延税金資産) | | |
| 資産除去債務 | 22,184 千円 | 20,486 千円 |
| 棚卸資産及び固定資産の未実現利益 | 1,173 千円 | 1,861 千円 |
| ソフトウェア償却超過 | 165,228 千円 | 144,814 千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/06/01 15:16- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は15,813百万円(前期比170百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加(772百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(1,181百万円増)、繰延税金資産の増加(53百万円増)、その他に含まれる未収入金の増加(97百万円増)がある一方で、商品及び製品の減少(279百万円減)、仕掛品の減少(273百万円減)、原材料の減少(699百万円減)、その他に含まれる前渡金の減少(299百万円減)及び短期貸付金の減少(440百万円)によるものです。
固定資産は16,853百万円(前期比5,827百万円増)となりました。これは主に賃貸用不動産の取得による建物及び構築物(純額)の増加(1,860百万円増)及び土地の増加(703百万円増)、また、神奈川電力株式会社を連結の範囲に含めたことに伴う機械装置及び運搬具(純額)の増加(1,028百万円増)及び建設仮勘定の増加(1,499百万増)、さらに、株式会社アルプスの杜の新規連結に伴うリース資産(純額)の増加(495百万円増)、のれんの増加(266百万円増)、長期貸付金の増加(480百万円増)及び投資その他の資産のその他に含まれる差入保証金敷金の増加(278百万円増)の一方で、関係会社株式の評価損に伴う投資有価証券等の減少(668百万円減)、貸倒引当金の増加(234百万円増)によるものです。
負債は18,355百万円(前期比5,745百万円増)となりました。これは主に短期借入金の増加(1,296百万円増)、1年内返済予定の長期借入金の増加(243百万円増)、流動負債その他に含まれる未払金の増加(127百万円増)及び未払消費税等の増加(84百万円増)、長期借入金の増加(4,320百万円増)、リース債務(固定負債)の増加(508百万円増)の一方で、支払手形及び買掛金の減少(811百万円減)、未払法人税等の減少(175百万円減)によるものです。
2018/06/01 15:16- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2. 期中増減額のうち、主な増加額は神奈川県海老名市内及び神奈川県厚木市内の賃貸用不動産の取得(2,052,125千円)であり、主な減少額は減価償却費(98,813千円)であります。
3. 期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については固定資産税評価額を用いて調整した金額によっております。
2018/06/01 15:16- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
(リース資産を除く)
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