四半期報告書-第54期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1 妙高酒造株式会社が運営する酒造事業を「その他」としております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△367,326千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1 妙高酒造株式会社が運営する酒造事業を「その他」としております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△347,993千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間において、当該変更による報告セグメントの売上高に与える影響は軽微であり、セグメント利益又はセグメント損失に与える影響はありません。
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 機器事業 | 不動産事業 | 電気事業 | コンテンツ事業 | 食品事業 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 5,616,822 | 584,583 | 735,042 | 745,623 | 1,770,033 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3,012 | 36,988 | ― | 2,492 | 6,655 |
| 計 | 5,619,834 | 621,572 | 735,042 | 748,115 | 1,776,689 |
| セグメント利益又は損失(△) | 708,335 | 313,447 | 290,259 | △10,251 | 108,670 |
| その他(注)1 | 計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | |
| 売上高 | ||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 91,106 | 9,543,212 | ― | 9,543,212 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 83 | 49,231 | △49,231 | ― |
| 計 | 91,189 | 9,592,444 | △49,231 | 9,543,212 |
| セグメント利益又は損失(△) | △15,473 | 1,394,987 | △367,326 | 1,027,660 |
(注) 1 妙高酒造株式会社が運営する酒造事業を「その他」としております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△367,326千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 機器事業 | 不動産事業 | 電気事業 | コンテンツ事業 | 食品事業 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 5,176,496 | 633,813 | 739,337 | 406,386 | 1,669,992 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3,864 | 30,798 | ― | 5,272 | 5,754 |
| 計 | 5,180,360 | 664,611 | 739,337 | 411,658 | 1,675,746 |
| セグメント利益又は損失(△) | 399,688 | 326,316 | 335,772 | 28,885 | 91,674 |
| その他(注)1 | 計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | |
| 売上高 | ||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 84,652 | 8,710,678 | ― | 8,710,678 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 140 | 45,829 | △45,829 | ― |
| 計 | 84,792 | 8,756,507 | △45,829 | 8,710,678 |
| セグメント利益又は損失(△) | △32,091 | 1,150,245 | △347,993 | 802,252 |
(注) 1 妙高酒造株式会社が運営する酒造事業を「その他」としております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△347,993千円は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間において、当該変更による報告セグメントの売上高に与える影響は軽微であり、セグメント利益又はセグメント損失に与える影響はありません。