有価証券報告書-第49期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当社グループの研究開発活動は、主に当社において行われ、遊技場に必要な新技術の研究開発及び製品化研究、製品の設計・改良研究及び品質保証活動、特許取得管理及び技術調査管理をおこなっております。
セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) 機器事業
当連結会計年度の研究開発費は人件費も含め、総額633百万円であります。
なお、当連結会計年度末における工業所有権の総数は、出願中を含め213件であります。
当連結会計年度の主な研究開発の成果は、以下の製品であります。
①WICAシステム(遊技場向け会員管理システム)
CRユニットの会員管理機能において、一定の貯玉数を相互乗入(貯玉においてレートが異なる玉に換算し使用できる機能)の対応を可能とした遊技場向け会員管理システム。
②パチスロ機(乱嵐エイサー30)
沖縄県向けに開発をした遊技機。30φメダルを使用した完全告知ノーマルタイプ。
(2) 不動産事業
該当事項はありません。
(3) 電気事業
該当事項はありません。
(4) コンテンツ事業
該当事項はありません。
(5) その他事業
該当事項はありません。
セグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) 機器事業
当連結会計年度の研究開発費は人件費も含め、総額633百万円であります。
なお、当連結会計年度末における工業所有権の総数は、出願中を含め213件であります。
当連結会計年度の主な研究開発の成果は、以下の製品であります。
①WICAシステム(遊技場向け会員管理システム)
CRユニットの会員管理機能において、一定の貯玉数を相互乗入(貯玉においてレートが異なる玉に換算し使用できる機能)の対応を可能とした遊技場向け会員管理システム。
②パチスロ機(乱嵐エイサー30)
沖縄県向けに開発をした遊技機。30φメダルを使用した完全告知ノーマルタイプ。
(2) 不動産事業
該当事項はありません。
(3) 電気事業
該当事項はありません。
(4) コンテンツ事業
該当事項はありません。
(5) その他事業
該当事項はありません。