6384 昭和真空

6384
2026/07/16
時価
108億円
PER 予
18.45倍
2010年以降
赤字-56.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.28-2.06倍
(2010-2026年)
配当 予
4.18%
ROE 予
4.6%
ROA 予
3.69%
資料
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昭和真空(6384)の売上高 - サービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億2972万
2013年6月30日 -80.39%
2億4111万
2013年9月30日 +180.25%
6億7571万
2013年12月31日 +56.83%
10億5975万
2014年3月31日 +10.14%
11億6724万
2014年6月30日 -60.53%
4億6069万
2014年9月30日 +99.1%
9億1724万
2014年12月31日 +76.87%
16億2228万
2015年3月31日 +53.09%
24億8349万
2015年6月30日 -84.97%
3億7326万
2015年9月30日 +145.47%
9億1625万
2015年12月31日 +62.97%
14億9324万
2016年3月31日 +42.61%
21億2945万
2016年6月30日 -82.48%
3億7311万
2016年9月30日 +134.15%
8億7363万
2016年12月31日 +44.61%
12億6339万
2017年3月31日 +43.54%
18億1344万
2017年6月30日 -75.74%
4億4002万
2017年9月30日 +123.39%
9億8296万
2017年12月31日 +49.15%
14億6604万
2018年3月31日 +46.2%
21億4342万
2018年6月30日 -78.91%
4億5201万
2018年9月30日 +132.73%
10億5198万
2018年12月31日 +55.51%
16億3598万
2019年3月31日 +29.34%
21億1592万
2019年6月30日 -83.02%
3億5922万
2019年9月30日 +109.16%
7億5136万
2019年12月31日 +57.98%
11億8698万
2020年3月31日 +44.23%
17億1201万
2020年6月30日 -70.57%
5億386万
2020年9月30日 +107.63%
10億4616万
2020年12月31日 +47.39%
15億4189万
2021年3月31日 +30.42%
20億1090万
2021年6月30日 -81.14%
3億7932万
2021年9月30日 +117.79%
8億2614万
2021年12月31日 +56.41%
12億9218万
2022年3月31日 +50.71%
19億4739万
2022年6月30日 -61.44%
7億5099万
2022年9月30日 +80.67%
13億5681万
2022年12月31日 +34.59%
18億2615万
2023年3月31日 +25.76%
22億9660万
2023年6月30日 -81.82%
4億1763万
2023年9月30日 +200.49%
12億5494万
2023年12月31日 +37.75%
17億2868万
2024年3月31日 +40.7%
24億3221万
2024年9月30日 -47.14%
12億8558万
2025年3月31日 +113.34%
27億4261万
2025年9月30日 -62.7%
10億2291万
2026年3月31日 +124%
22億9128万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,695,2669,324,458
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)151,2741,171,586
2026/06/25 14:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「真空技術応用装置事業」は、業界別に水晶デバイス装置、光学装置、電子部品・その他装置を製造販売しております。「サービス事業」は主に真空技術応用装置の構成部品・付属品の販売、改造工事及び修理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 14:03
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Largan Precision Co.Ltd2,060,814真空技術応用装置事業
2026/06/25 14:03
#4 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については定率法、また、在外連結子会社については定額法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~47年
機械装置及び運搬具 2年~14年2026/06/25 14:03
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益5,745,5022,734,6288,480,131
外部顧客への売上高5,745,5022,734,6288,480,131
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益7,046,2282,278,2299,324,458
外部顧客への売上高7,046,2282,278,2299,324,458
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/25 14:03
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 14:03
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、真空技術応用装置の製造・販売、構成部品・付属品の販売、改造工事及び修理を主な事業としており、種類別に区分された事業ごとに包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは事業の種類を基礎とした事業セグメントから構成されており、「真空技術応用装置事業」及び「サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。
「真空技術応用装置事業」は、業界別に水晶デバイス装置、光学装置、電子部品・その他装置を製造販売しております。「サービス事業」は主に真空技術応用装置の構成部品・付属品の販売、改造工事及び修理を行っております。
2026/06/25 14:03
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 14:03
#9 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員(人)
真空技術応用装置事業155(14)
サービス事業46(4)
報告セグメント計201(18)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/06/25 14:03
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むことで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しましたが、一部案件については受注時期が翌期へ持ち越しとなりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は60億62百万円(前年同期比41.0%減)、売上高は93億24百万円(同10.0%増)となりました。
損益につきましては、経常利益11億71百万円(前年同期比39.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億67百万円(同54.3%増)となりました。
2026/06/25 14:03
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
真空技術応用装置事業サービス事業合計
外部顧客への売上高7,046,2282,278,2299,324,458
2026/06/25 14:03
#12 設備投資等の概要
真空技術応用装置事業においては、当社の開発部門を中心として、340百万円の設備投資を実施しております。
サービス事業においては、当社のサービス部門を中心として、2百万円の設備投資を実施しております。
2026/06/25 14:03
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各期の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌期から費用処理することとしております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
6.収益及び費用の計上基準
当社の主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。
① 真空技術応用装置事業
真空技術応用装置の製造・販売を行う事業であり、製品の販売については、多くの場合、製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し履行義務が充足されると判断されることから、当該製品の引渡時点で収益を認識しております。
また、他に転用できない真空技術応用装置の製造であり、かつ、当社グループが現在までに完了した履行に対する支払を受ける強制可能な権利を有している場合には、製品に対する支配が一定の期間にわたり顧客に移転し履行義務が充足されると判断されることから、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総工数に対する発生工数の割合(インプット法)によっております。なお、進捗度が合理的に見積れない場合は合理的に見積ることのできる時まで原価回収基準を適用しております。2026/06/25 14:03
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 14:03

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