有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧客事情などによる納品スケジュールの後倒しが発生し、売上に影響しました。2024/11/11 11:10
この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高は45億90百万円(前年同期比157.6%増)、売上高は25億90百万円(同20.6%減)となりました。損益につきましては、経常損失16百万円(前年同期は35百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失40百万円(前年同期は14百万円の利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。