当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億5935万
- 2014年6月30日 -34.55%
- 1億429万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/08/11 13:10
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を使用できない場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売状況につきましては、主力製品である店舗向け小型ロボットを中心に、お客様の目線に立った上での営業活動を展開してまいりました。海外につきましては、アジア、南米、オセアニアの展示会に参加し、寿司文化の浸透に働きかけるための積極的な営業活動をいたしました。また、子会社の株式会社セハージャパンについては、アルコール系洗浄剤・除菌剤や離型油等の販売拡大を展開し、Suzumo International Corporationは計画通りの販売に取組むことが出来ました。2014/08/11 13:10
このような結果、当第1四半期連結累計期間における売上高合計は18億16百万円(前年同期比0.9%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益1億82百万円(前年同期比32.2%減)、経常利益は1億86百万円(前年同期比31.0%減)、四半期純利益は1億4百万円(前年同期比34.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/11 13:10
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 26円54銭 17円22銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 159,350 104,291 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 159,350 104,291 普通株式の期中平均株式数(株) 6,004,746 6,056,974 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 26円18銭 ― (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 81,037 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ――― 平成17年6月29日定時株主総会決議のストックオプションは、当第1四半期連結累計期間の平成26年6月29日をもって権利行使期間が終了しておりますので消滅しております。