- 6405
- 2026/08/28
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 21.5倍
- 2010年以降
- 4.84-44.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.38-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「米飯加工機械関連事業」「衛生資材関連事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より単一セグメントに変更しております。2020/02/14 13:45
この変更は、「衛生資材関連事業」の売上高及び利益の重要性が乏しく、また、当社グループの事業展開、経営管理体制、社内報告体制の実態などの観点から再検討した結果、当社グループの事業については一体とすることがより合理的であると判断したためであります。
この変更により、当社グループの報告セグメントは単一セグメントとなることから、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもとで、当社グループは、2019年11月13日に、2021年3月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画「Growth 2025」を公表いたしました。『食の「おいしい」や「温かい」を世界の人々へ』を新ビジョンとして掲げ、最終年度である2025年3月期の売上高150億円、営業利益22億50百万円、営業利益率15.0%、ROE10.0%を連結目標数値として定めグループ一丸となって取り組んでまいります。2020/02/14 13:45
当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)の売上高合計は、69億9百万円(前年同四半期比10.4%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。国内・海外別の売上高の内訳は、国内売上高が52億2百万円(同13.4%増)、海外売上高が17億7百万円(同2.2%増)となりました。国内売上高は、消費増税後の反動減の影響が少なく、当第3四半期も引き続き既存顧客への売上が堅調に推移し、前年同四半期を大きく上回る結果となりました。海外売上高は、北米・欧州地域の売上が堅調に推移したものの、アジア地域での売上が情勢不安等の影響により前年同四半期を下回り、前年同四半期に比べ微増となりました。
第3四半期連結累計期間の売上高