- 6269
- 2026/10/09
- 時価
- 5846億円
- PER 予
- 10.09倍
- 2009年以降
- 赤字-37.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2009年以降
- 0.55-5.01倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 21.66%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井海洋開発(6269)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年9月30日
- 2022年9月30日
- 2023年9月30日
- 2024年9月30日
- 2025年9月30日
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/10 9:29
(単位:千米ドル) その他の費用 △1 △92 営業利益 2,233 38,967 金融収益 12,886 14,511 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/10 9:29
(単位:千米ドル) その他の費用 △26 △252 営業利益 41,214 88,334 金融収益 50,104 43,332 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、ExxonMobil Guyana社ガイアナ沖合スターブルーク鉱区のウアルプロジェクト向けFPSOの建造工事及びEquinor Brasil Energia社ブラジル沖合BM-C-33鉱区向けFPSOの建造工事の新規受注等により、受注高は8,053,893千米ドル(前年同期は830,885千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により2,485,637千米ドル(前年同期は1,991,229千米ドル)となりました。2023/11/10 9:29
利益面では、ブラジルで操業するFPSO及びFSOに対するアセット・インテグリティ改善費用による利益の押し下げ要因があったものの、建造工事の進捗による収益認識及び持分法投資利益により、営業利益は88,334千米ドル(前年同期は営業利益41,214千米ドル)となりました。
また、為替差益の発生に伴う金融収益の増加により、税引前四半期利益は94,261千米ドル(前年同期は税引前四半期利益30,939千米ドル)となりました。これらにより、親会社の所有者に帰属する四半期利益は35,904千米ドル(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益13,006千米ドル)となりました。