営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -27億4700万
- 2023年12月31日
- 60億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当連結会計年度の連結業績は、中南米向け大型FPSOの建造プロジェクトを2件受注したことによって受注高は、8,740,646千米ドル(前年比497.8%増)となり、これらのプロジェクトを始めとする建造工事の進捗とグローバルに展開するオペレーションサービスの提供によって、売上収益は3,574,924千米ドル(前年比30.5%増)となりました。2024/03/27 12:32
利益面では、前述のFPSO建造工事の進捗及び安定したチャーター事業の収益積み上げなどにより、営業利益は192,938千米ドル(前年比156.1%増)となりました。
また、持分法適用会社向けの貸付金に対する損失評価引当金戻入益を計上したことによる金融収益の増加により、税引前利益は214,668千米ドル(前年比291.5%増)となりました。これらにより、親会社の所有者に帰属する当期利益は96,536千米ドル(前年比158.3%増)となりました。 - #2 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2024/03/27 12:32
(単位:千米ドル) その他の費用 △57 △94 営業利益 75,330 192,938 金融収益 26,30 64,389 90,834