有価証券報告書-第39期(2024/01/01-2024/12/31)
④ 指標及び目標
当社は透明性を持って気候変動に対する取り組みを進めるために、以下のように具体的な指標と目標を設定しております。
1. FPSOからの炭素排出原単位
・「FPSOからの炭素排出原単位」※1を戦略的なKPIの1つとして設定し、大幅な削減に向けて取り組んでまいります。
※1 炭化水素の生産あたりで排出される二酸化炭素換算値(トン)
2. 2050年ネットゼロに向けた道筋
FPSOの脱炭素化やその他新規事業開発といった上記の戦略を進め、2050年「ネットゼロ」*1 達成に向けて取り組んでまいります。
・スコープ1及びスコープ2でのGHG排出量を2030年までにゼロにすることを目標としております。
・スコープ3の排出量についてもFPSOの脱炭素化やその他新規事業開発といった戦略を進め、2050年「ネットゼロ」 達成に向けて取り組んでまいります。

※1 当社のScope 1、 Scope 2 及び Scope 3(Category 13 - リース資産のみ)排出を削減の対象とし、その残存量については新規事業によるGHG排出量削減を削減貢献としてオフセット
当社は透明性を持って気候変動に対する取り組みを進めるために、以下のように具体的な指標と目標を設定しております。
1. FPSOからの炭素排出原単位
・「FPSOからの炭素排出原単位」※1を戦略的なKPIの1つとして設定し、大幅な削減に向けて取り組んでまいります。
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※1 炭化水素の生産あたりで排出される二酸化炭素換算値(トン)
2. 2050年ネットゼロに向けた道筋
FPSOの脱炭素化やその他新規事業開発といった上記の戦略を進め、2050年「ネットゼロ」*1 達成に向けて取り組んでまいります。
・スコープ1及びスコープ2でのGHG排出量を2030年までにゼロにすることを目標としております。
・スコープ3の排出量についてもFPSOの脱炭素化やその他新規事業開発といった戦略を進め、2050年「ネットゼロ」 達成に向けて取り組んでまいります。

※1 当社のScope 1、 Scope 2 及び Scope 3(Category 13 - リース資産のみ)排出を削減の対象とし、その残存量については新規事業によるGHG排出量削減を削減貢献としてオフセット

