有価証券報告書-第32期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
1 関連当事者との取引
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引
(ア) 連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
(イ) 連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO/FSO建造・オペレーション取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 設備資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(3) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(4) 金融機関借入に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(5) 契約履行に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(6) デリバティブ取引に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(7) 関連会社への貸付金に対し、1,785百万円の貸倒引当金を計上しております。
また、当連結会計年度において95百万円の貸倒引当金戻入益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO/FSO建造・オペレーション取引及び仕入は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 設備資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(3) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(4) 金融機関借入に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(5) 契約履行に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(6) デリバティブ取引に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(ウ) 連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
(エ) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
該当事項はありません。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
(ア) 連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
(イ) 連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO建造取引及び仕入は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO建造取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(ウ) 連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
該当事項はありません。
(エ) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
該当事項はありません。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
(1) 親会社情報
三井造船株式会社(東京証券取引所に上場)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社及びその要約財務情報は以下のとおりであります。
(百万円)
(注)TARTARUGA MV29 B.V.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。また、前連結会計年度において重要な関連会社であったMODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE.LTD.は、重要性がなくなったため、当連結会計年度から重要な関連会社としておりません。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(1) 親会社情報
三井造船株式会社(東京証券取引所に上場)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社及びその要約財務情報は以下のとおりであります。
(百万円)
(注)MODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE. LTD.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引
(ア) 連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
(イ) 連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 関連 会社 | SONG DOC MV19 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 40,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 50.0 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸付(注)2(3) | - | 短期貸付金 (注)2(7) | 3,634 |
| 関連 会社 | GAS OPPORTUNITY MV20 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 38,678,800 | FPSOの チャーター | 所有 間接 50.0 | 連結子会社 建造FPSOの チャーター | 運転資金貸付(注)2(3) | - | 関係会社 長期貸付金 | 3,929 |
| 関連 会社 | TUPI PILOT MV22 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 68,144,900 | FPSOの チャーター | 所有 間接 42.5 | 連結子会社 建造FPSOの チャーター | 運転資金貸付(注)2(3) | - | 関係会社 長期貸付金 | 5,684 |
| 関連 会社 | T.E.N. GHANA MV25 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 100,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | FPSO建造 (注)2(1) | 9,766 | 売掛金 | 5,311 |
| 設備資金貸付(注)2(2) | 33,708 | 短期貸付金 | 27,992 | |||||||
| 設備資金回収(注)2(2) | 12,182 | |||||||||
| 契約履行に対する債務保証 (注)2(5) | 5,824 | - | - | |||||||
| 金融機関借入に対する債務保証(注)2(4) | 7,129 | - | - | |||||||
| 関連 会社 | CERNAMBI NORTE MV26 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 175,026,035 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | 設備資金貸付(注)2(2) | 15,618 | 短期貸付金 | - |
| 設備資金回収(注)2(2) | 24,033 | |||||||||
| 関連 会社 | CARIOCA MV27 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 100,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | 設備資金貸付(注)2(2) | 27,417 | 短期貸付金 | 31,703 |
| 設備資金回収(注)2(2) | 12,827 | |||||||||
| 金融機関借入に対する債務保証(注)2(4) | 24,211 | - | - | |||||||
| デリバティブ取引に対する債務保証(注)2(6) | 3,462 | - | - | |||||||
| 関連 会社 | TARTARUGA MV29 B.V. | オランダ アムステルダム | 米ドル 110,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 29.4 | 当社建造 FPSOの チャーター | FPSO建造 (注)2(1) | 75,059 | 売掛金 | 43,241 |
| 金融機関借入に対する債務保証(注)2(4) | 35,457 | - | - |
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO/FSO建造・オペレーション取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 設備資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(3) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(4) 金融機関借入に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(5) 契約履行に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(6) デリバティブ取引に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(7) 関連会社への貸付金に対し、1,785百万円の貸倒引当金を計上しております。
また、当連結会計年度において95百万円の貸倒引当金戻入益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 持分法 適用 非連結 子会社 | SEPIA MV30 B.V. | オランダ アムステルダム | 米ドル 20,100 | FPSOの チャーター | 所有 間接 100.0 | 当社建造 FPSOの チャーター | 設備資金貸付(注)2(2) | 5,245 | 短期貸付金 | 5,255 |
| 関連 会社 | OPPORTUNITY MV18 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 36,370,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 45.0 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸付(注)2(3) | - | 短期貸付金 | 2,440 |
| 関連 会社 | GAS OPPORTUNITY MV20 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 38,678,800 | FPSOの チャーター | 所有 間接 50.0 | 連結子会社 建造FPSOの チャーター | 運転資金貸付(注)2(3) | - | 関係会社 長期貸付金 | 3,812 |
| 関連 会社 | TUPI PILOT MV22 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 68,144,900 | FPSOの チャーター | 所有 間接 42.5 | 連結子会社 建造FPSOの チャーター | 運転資金貸付(注)2(3) | - | 関係会社 長期貸付金 | 5,514 |
| 関連 会社 | T.E.N. GHANA MV25 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 149,649,663 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | FPSO建造 (注)2(1) | 5,328 | 売掛金 | 3,241 |
| 設備資金貸付(注)2(2) | 7,512 | 短期貸付金 | - | |||||||
| 設備資金回収(注)2(2) | 33,534 | |||||||||
| 契約履行に対する債務保証 (注)2(5) | 3,574 | - | - | |||||||
| 関連 会社 | CARIOCA MV27 B.V. | オランダ アムステルダム | ユーロ 169,419,959 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | 設備資金貸付(注)2(2) | 37,079 | 短期貸付金 | 37,612 |
| 設備資金回収(注)2(2) | 31,088 | |||||||||
| デリバティブ取引に対する債務保証(注)2(6) | 3,168 | - | - | |||||||
| 関連 会社 | TARTARUGA MV29 B.V. | オランダ アムステルダム | 米ドル 110,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | FPSO建造 (注)2(1) | 37,364 | 売掛金 | 29,155 |
| 金融機関借入に対する債務保証(注)2(4) | 49,846 | - | - | |||||||
| 関連 会社 | MODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE.LTD. | シンガ ポール | 米ドル 100,000 | FPSOの建造 | 所有 直接 50.0 | FPSOの建造 役員の兼任 | 仕入 (注)2(1) | 2,740 | 買掛金 | 3,470 |
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO/FSO建造・オペレーション取引及び仕入は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 設備資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(3) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(4) 金融機関借入に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(5) 契約履行に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(6) デリバティブ取引に対する債務保証取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(ウ) 連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
(エ) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
該当事項はありません。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
(ア) 連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等との取引は、重要性の判断基準に照らし、取引金額が開示基準に満たないため、記載を省略しております。
(イ) 連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 関連 会社 | GUARA MV23 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 124,050,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 34.0 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | - | 関係会社 長期貸付金 | 6,376 |
| 関連 会社 | CERNAMBI SUL MV24 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 162,159,524 | FPSOの チャーター | 所有 間接 29.4 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | - | 関係会社 長期貸付金 | 6,284 |
| 関連 会社 | CERNAMBI NORTE MV26 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 175,026,035 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | 4,430 | 関係会社 長期貸付金 | 4,430 |
| 関連 会社 | CARIOCA MV27 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 100,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | FPSO建造 (注)2(1) | 14,107 | 売掛金 | 11,249 |
| 関連 会社 | MODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE.LTD. | シンガ ポール | 米ドル 100,000 | FPSOの建造 | 所有 直接 50.0 | FPSOの建造 役員の兼任 | 仕入 (注)2(1) | 26,944 | 買掛金 | 1,338 |
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO建造取引及び仕入は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (百万円) | 科目 | 期末残高 (百万円) |
| 関連 会社 | GUARA MV23 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 124,050,000 | FPSOの チャーター | 所有 間接 34.0 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | - | 関係会社 長期貸付金 | 6,185 |
| 関連 会社 | CERNAMBI SUL MV24 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 162,159,524 | FPSOの チャーター | 所有 間接 29.4 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | - | 関係会社 長期貸付金 | 6,096 |
| 関連 会社 | T.E.N. GHANA MV25 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 149,649,663 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | 4,035 | 関係会社 長期貸付金 | 4,035 |
| 関連 会社 | CERNAMBI NORTE MV26 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 175,026,035 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | 運転資金貸 付(注)2(2) | - | 関係会社 長期貸付金 | 4,297 |
| 関連 会社 | CARIOCA MV27 B.V. | オランダ アムステ ルダム | ユーロ 169,419,959 | FPSOの チャーター | 所有 間接 20.1 | 当社建造 FPSOの チャーター | FPSO建造 (注)2(1) | 1,950 | 売掛金 | 5,027 |
| 運転資金貸 付(注)2(2) | 4,179 | 関係会社 長期貸付金 | 4,179 |
(注) 1 上記の取引金額には為替差損益は含まれておらず、期末残高には為替差損益が含まれております。
また、取引金額及び期末残高には消費税等は含まれておりません。
2 取引条件ないし取引条件の決定方針等は以下のとおりです。
(1) FPSO建造取引は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(2) 運転資金の貸付は、各プロジェクトの計画を十分考慮し、総合的に決定しております。
(ウ) 連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
該当事項はありません。
(エ) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
該当事項はありません。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
(1) 親会社情報
三井造船株式会社(東京証券取引所に上場)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社及びその要約財務情報は以下のとおりであります。
(百万円)
| TUPI PILOT MV22 B.V. | GUARA MV23 B.V. | CERNAMBI SUL MV24 B.V. | CERNAMBI NORTE MV26 B.V. | CARIOCA MV27 B.V. | TARTARUGA MV29 B.V. | |
| 流動資産合計 | 8,196 | 17,069 | 17,200 | 23,940 | 27,443 | 208 |
| 固定資産合計 | 84,820 | 112,107 | 160,309 | 169,875 | 174,674 | 129,489 |
| 流動負債合計 | 9,588 | 11,548 | 7,902 | 16,079 | 11,921 | 7,278 |
| 固定負債合計 | 76,314 | 72,468 | 142,679 | 155,737 | 202,903 | 125,436 |
| 純資産合計 | 7,113 | 45,160 | 26,929 | 21,999 | △12,707 | △3,016 |
| 売 上 高 | 13,833 | 19,764 | 20,609 | 23,318 | 8,586 | - |
| 税引前当期純利益金額又は 税引前当期純損失金額(△) | 349 | 10,177 | 8,118 | 6,308 | 229 | △7 |
| 当期純利益金額又は 当期純損失金額(△) | 263 | 7,634 | 6,090 | 4,732 | 173 | △5 |
(注)TARTARUGA MV29 B.V.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。また、前連結会計年度において重要な関連会社であったMODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE.LTD.は、重要性がなくなったため、当連結会計年度から重要な関連会社としておりません。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
(1) 親会社情報
三井造船株式会社(東京証券取引所に上場)
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社及びその要約財務情報は以下のとおりであります。
(百万円)
| TUPI PILOT MV22 B.V. | GUARA MV23 B.V. | CERNAMBI SUL MV24 B.V. | CERNAMBI NORTE MV26 B.V. | CARIOCA MV27 B.V. | TARTARUGA MV29 B.V. | MODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE.LTD. | |
| 流動資産合計 | 5,484 | 17,126 | 17,839 | 16,179 | 20,005 | 4,592 | 18,613 |
| 固定資産合計 | 76,359 | 105,540 | 151,250 | 160,513 | 167,049 | 174,870 | - |
| 流動負債合計 | 11,086 | 12,150 | 8,643 | 8,541 | 11,224 | 5,971 | 11,645 |
| 固定負債合計 | 64,447 | 62,360 | 132,983 | 145,704 | 163,628 | 177,299 | - |
| 純資産合計 | 6,311 | 48,156 | 27,463 | 22,447 | 12,201 | △3,807 | 6,968 |
| 売 上 高 | 10,722 | 18,503 | 20,040 | 17,873 | 13,874 | - | 2,862 |
| 税引前当期純利益金額 又は税引前当期純損失 金額(△) | △2,104 | 8,112 | 4,484 | 4,397 | 3,886 | △10 | 5,853 |
| 当期純利益金額又は 当期純損失金額(△) | △1,603 | 6,085 | 3,363 | 3,297 | 2,913 | △8 | 4,025 |
(注)MODEC AND TOYO OFFSHORE PRODUCTION SYSTEMS PTE. LTD.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。