無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 236億5700万
- 2016年12月31日 -11.54%
- 209億2600万
個別
- 2015年12月31日
- 19億3400万
- 2016年12月31日 +119.34%
- 42億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額には、各報告セグメントに属していない全社負債が含まれており、その主なものは当社における借入金及び社債です。2017/03/29 14:41
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額886百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額です。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント負債の調整額には、各報告セグメントに属していない全社負債が含まれており、その主なものは当社における借入金及び社債です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額456百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額です。2017/03/29 14:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2017/03/29 14:41 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の「その他」は、主にソフトウェア仮勘定です。2017/03/29 14:41
- #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、国内においては自動化などの新製品対応設備及び設備更新、海外においては顧客の需要増に伴う増産対応を中心に設備投資を行いました。2017/03/29 14:41
結果として当連結会計年度は、全体で14,530百万円の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産への投資)を実施しました。
精密機器事業については、当社精機カンパニーにおいて新製品対応や生産性向上を中心に3,675百万円の設備投資を行いました。この結果、精密機器事業全体では、4,328百万円の設備投資を実施しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2017/03/29 14:41