構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 9億7600万
- 2021年12月31日 -5.53%
- 9億2200万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳2022/03/25 16:00
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 792 百万円 - 百万円 構築物 - - 機械及び装置 6 8 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内訳2022/03/25 16:00
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 61 百万円 150 百万円 構築物 2 2 機械及び装置 12 52 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、当社グループは、リースの原資産を主として事業活動に使用しています。2022/03/25 16:00
(単位:百万円) 使用権資産残高の内訳 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 5,868 7,171 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,013 1,005
(2) 延長オプション及び解約オプション(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 2,250 2,169 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 437 335 使用権資産の減損損失 建物及び構築物を原資産とするもの 1,194 - 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 9 -
延長及び解約のオプションは、当社グループの個々のリースに含まれています。各リースは、グループ各社の経営者が管理しており、その条件は個々に交渉され、幅広い契約条件を含んでいます。リースに含まれる延長及び解約のオプションは、行使が可能であり、かつ当該リース期間を使用することが合理的に確実である場合にのみリース負債に含まれます。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積耐用年数は以下のとおりです。2022/03/25 16:00
減価償却方法、耐用年数及び残存価額は、毎期末日に見直しを行い、必要に応じて改定しています。建物及び構築物 3 ~ 50 年 機械装置及び運搬具 4 ~ 17 年 工具、器具及び備品 2 ~ 20 年
(8) のれん及び無形資産