ヒーハイスト(6433)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- -3586万
- 2013年12月31日 -6.43%
- -3817万
- 2014年12月31日
- -3039万
- 2015年12月31日
- 7038万
- 2016年12月31日 +29.34%
- 9103万
- 2017年12月31日 +141.48%
- 2億1983万
- 2018年12月31日 -22.02%
- 1億7142万
- 2019年12月31日 -93.5%
- 1113万
- 2020年12月31日
- -2478万
- 2021年12月31日
- 2億1854万
- 2022年12月31日
- -57万
- 2023年12月31日 -999.99%
- -9921万
- 2024年12月31日
- -5073万
- 2025年12月31日 -291%
- -1億9839万
個別
- 2009年12月31日
- -1億2544万
- 2010年12月31日
- 6922万
- 2011年12月31日 -83.65%
- 1131万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は中国経済の停滞を背景に産業用機械や半導体製造装置向けで需要の低迷が継続し、1,769,806千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。2024/02/09 15:49
利益面につきましては、スマート生産を実践し、投資した生産設備の能力を生かした生産計画を実践することで直動機器の生産を増強して参りましたが、設備増強による減価償却費の増加、原材料価格や物流費等の高止まりによる製造原価の増加により、営業損失99,217千円(前年同四半期は、営業損失570千円)、経常損失95,492千円(前年同四半期は、経常利益9,748千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失69,935千円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,118千円)となりました。
直動機器につきましては、生産力強化の結果、注文に対するタイムリーな納品対応により、当連結会計年度の売上高は1,243,601千円と前年同四半期と比べ134,817千円の増加(前年同四半期比12.2%増)となりました。