売上高
連結
- 2014年9月30日
- 7億3366万
- 2015年9月30日 +8.78%
- 7億9808万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、長年培った強みを生かした販売活動で既存顧客のニーズに応え、また、新たな顧客ニーズへ提案型営業を進め、営業・技術・製造の三位一体体制で販売の強化及び生産性の向上に努めて参りました。2015/11/13 15:16
この結果、売上高は、主に精密部品加工の売上増が貢献したことにより、798,088千円と前年同四半期と比べ64,425千円(8.8%)の増収となりました。利益面につきましては、経常利益は15,021千円と前年同四半期と比べ13,351千円(799.5%)の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,763千円(前年同四半期は四半期純損失5,176千円)となりました。
主力製品であります直動機器につきましては、新製品の販売及び民生向けに販売を進めましたが、当第2四半期連結累計期間の売上高は555,186千円と前年同四半期と比べ17,926千円(3.1%)の減収となりました。