構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1505万
- 2018年3月31日 +63.64%
- 2463万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 9:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 9:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 24,076千円 ―千円 機械装置及び運搬具 451千円 1,289千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/28 9:00
建物 秋田工場増築 16,490 千円 倉庫 41,173 〃 構築物 駐車場アスファルト舗装 10,820 〃 機械及び装置 加工機 112,500 〃 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/28 9:00
当連結会計年度におきましては、需要増大に伴う生産設備の増強のため設備投資を行い、実施した設備投資の総額はリースを含めて285,770千円となりました。その主なものは、機械装置及び運搬具の取得143,950千円、埼玉工場の倉庫及び、秋田工場の機械加工室の新設を含む建物及び構築物の取得89,496千円、工具、器具及び備品の取得29,737千円であります。なお、設備の除却等については重要なものはありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産 (リース資産を除く)2018/06/28 9:00
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。