純資産
連結
- 2018年3月31日
- 32億6460万
- 2019年3月31日 +3.37%
- 33億7467万
- 2020年3月31日 -12.23%
- 29億6190万
個別
- 2018年3月31日
- 32億3156万
- 2019年3月31日 +3.46%
- 33億4350万
- 2020年3月31日 -12.68%
- 29億1970万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 11:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は1,291,852千円となり、前連結会計年度末と比べ227,095千円の減少となりました。主な要因は、社債130,000千円、長期借入金44,692千円の増加に対し、仕入債務333,846千円の減少によるものであります。また、社会への関わりを意識し、SDGs関連・ESG活動評価の私募債を2件発行いたしました。2020/06/29 11:34
(純資産の部)
純資産は2,961,903千円となり、前連結会計年度末と比べ412,768千円の減少となりました。主な要因は、自己株式43,200千円の増加、減損損失計上による利益剰余金368,207千円の減少によるものであります。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は69.6%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/29 11:34 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/29 11:34
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 11:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 11:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 11:34
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 534.58円 480.62円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 17.80円 △54.47円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。