ヒーハイスト(6433)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 416万
- 2009年3月31日 -37.76%
- 259万
- 2010年3月31日 -44.73%
- 143万
- 2011年3月31日 -30.87%
- 99万
- 2012年3月31日 +183.23%
- 280万
- 2013年3月31日 +36.27%
- 382万
- 2014年3月31日 -14.13%
- 328万
- 2015年3月31日 -36.27%
- 209万
- 2016年3月31日 +414.83%
- 1076万
- 2017年3月31日 -2.29%
- 1051万
- 2018年3月31日 +87.19%
- 1969万
- 2019年3月31日 -13%
- 1713万
- 2020年3月31日 +39.61%
- 2391万
- 2021年3月31日 -26.42%
- 1759万
- 2022年3月31日 -25.9%
- 1303万
- 2023年3月31日 -37.2%
- 818万
- 2024年3月31日 +29.87%
- 1063万
- 2025年3月31日 -34.02%
- 701万
- 2026年3月31日 -13.06%
- 610万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/06/22 16:34
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/22 16:34
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建設仮勘定 ―千円 1,530千円 ソフトウエア ―千円 132千円 計 8千円 1,662千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 当連結会計年度において、当社グループは主に以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。2026/06/22 16:34
当社グループは、拠点別品目別に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として固定資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、埼玉工場及び秋田工場の直動機器グループ、ユニット製品グループ及び連結子会社である赫菲(上海)軸承商貿有限公司の固定資産において、減損の兆候が生じており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(413,109千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(千円) 建設仮勘定 287 ソフトウエア 911 秋田工場(秋田県秋田市) 事業用資産 構築物 4,681 機械及び装置 40,929 工具、器具及び備品 2,897 リース資産 115,740 その他(無形固定資産) 149
なお、事業用資産の減損損失の測定における回収可能価額は、中長期の業績が見通せないことから、正味売却価額により測定しており、このうち土地及び建物については不動産鑑定評価額、機械装置等については外部専門家による評価額から評価対象資産に係る処分費用見込額を控除した売却見込額により評価しております。また、その他の資産については売却可能性が見込めないため、備忘価額により評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/06/22 16:34
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産