ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 1713万
- 2020年3月31日 +39.61%
- 2391万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/06/29 11:34
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/29 11:34
3. 減価償却累計額には、減損損失累計額を含めて記載しております。建物 電気工事等、建物附属設備 5,204 千円 リース資産 パソコン 4,895 〃 ソフトウエア 生産管理システム改良 5,860 〃 建設仮勘定 社内製作治具 10,769 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2020/06/29 11:34
②減損損失を認識するに至った経緯区 分 種 類 場 所 直動機器関連資産 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、土地、リース資産、ソフトウエア等 秋田県秋田市埼玉県川越市
当連結会計年度において、今後のキャッシュ・フローの回収の可能性を鑑みて、当該資産について - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/06/29 11:34
当連結会計年度におきましては、将来を見据えた内製化強化のための先行投資や、生産体制維持のための設備投資を行い、実施した設備投資の総額はリースを含めて161,864千円となりました。その主なものは、機械装置及び運搬具の取得95,849千円、工具、器具及び備品の取得22,154千円、リース資産の取得4,895千円、基幹システムの改造等によるソフトウエアの取得13,653千円であります。なお、設備の除却等については重要なものはありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 11:34
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産