有価証券報告書-第57期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(表示方法の変更)
(事業報告書等と有価証券報告書の一体的開示のための取組による表示方法の変更)
「一体的開示をより行いやすくするための環境整備に向けた対応について」(2017年12月28日金融庁より公表)により、財務諸表の表示を見直した結果、より明瞭性を高める観点から当事業年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「原材料」及び「貯蔵品」は、当事業年度より「原材料及び貯蔵品」と表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料」161,295千円及び「貯蔵品」7,410千円は、「原材料及び貯蔵品」168,706千円として組み替えております。
(事業報告書等と有価証券報告書の一体的開示のための取組による表示方法の変更)
「一体的開示をより行いやすくするための環境整備に向けた対応について」(2017年12月28日金融庁より公表)により、財務諸表の表示を見直した結果、より明瞭性を高める観点から当事業年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「原材料」及び「貯蔵品」は、当事業年度より「原材料及び貯蔵品」と表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料」161,295千円及び「貯蔵品」7,410千円は、「原材料及び貯蔵品」168,706千円として組み替えております。