コンバム(6265)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 3億441万
- 2013年3月31日 -88.44%
- 3518万
- 2013年6月30日 +172.23%
- 9577万
- 2013年9月30日 +82.21%
- 1億7451万
- 2013年12月31日 +41.41%
- 2億4678万
- 2014年3月31日 -66.74%
- 8207万
- 2014年6月30日 +85.54%
- 1億5228万
- 2014年9月30日 +41.91%
- 2億1610万
- 2014年12月31日 +21.86%
- 2億6334万
- 2015年3月31日 -70.93%
- 7654万
- 2015年6月30日 +71.1%
- 1億3097万
- 2015年9月30日 +43.95%
- 1億8853万
- 2015年12月31日 +32.15%
- 2億4915万
- 2016年3月31日 -72.97%
- 6735万
- 2016年6月30日 +60.82%
- 1億832万
- 2016年9月30日 +44.25%
- 1億5625万
- 2016年12月31日 +31.61%
- 2億565万
- 2017年3月31日 -60.71%
- 8079万
- 2017年6月30日 +92.84%
- 1億5580万
- 2017年9月30日 +71.43%
- 2億6709万
- 2017年12月31日 +25.71%
- 3億3576万
- 2018年3月31日 -76%
- 8057万
- 2018年6月30日 +84.8%
- 1億4889万
- 2018年9月30日 +51.03%
- 2億2487万
- 2018年12月31日 +27.88%
- 2億8756万
- 2019年3月31日 -78.84%
- 6083万
- 2019年6月30日 +82.81%
- 1億1121万
- 2019年9月30日 +65.61%
- 1億8418万
- 2019年12月31日 +24.74%
- 2億2975万
- 2020年3月31日 -60.4%
- 9097万
- 2020年6月30日 +87.96%
- 1億7099万
- 2020年9月30日 +42.28%
- 2億4329万
- 2020年12月31日 +37.32%
- 3億3410万
- 2021年3月31日 -71.26%
- 9600万
- 2021年6月30日 +142.38%
- 2億3269万
- 2021年9月30日 +62.15%
- 3億7732万
- 2021年12月31日 +33.89%
- 5億521万
- 2022年3月31日 -70.49%
- 1億4907万
- 2022年6月30日 +94.31%
- 2億8966万
- 2022年9月30日 +45.44%
- 4億2128万
- 2022年12月31日 +28.24%
- 5億4026万
- 2023年3月31日 -85.87%
- 7636万
- 2023年6月30日 +102.7%
- 1億5478万
- 2023年9月30日 +51.35%
- 2億3426万
- 2023年12月31日 +27.72%
- 2億9919万
- 2024年3月31日 -75.02%
- 7473万
- 2024年6月30日 +108.42%
- 1億5577万
- 2024年12月31日 +92.7%
- 3億17万
- 2025年6月30日 -48.48%
- 1億5466万
- 2025年12月31日 +81.04%
- 2億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。2026/03/27 13:53
したがって、当社グループのセグメントは、主に製造・販売体制及び量的規模を勘案した地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/03/27 13:53
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社日伝 440,884 日本 ダイドー株式会社 341,646 日本 - #3 事業の内容
- 事業内容・・・真空機器及び関連製品の製造及び販売2026/03/27 13:53
全ての製品の開発は、当社が行っております。日本 当社 …(主な製品:真空発生器、真空吸着パッド、圧力センサ等) 韓国 CONVUM KOREA CO.,LTD. …(主な製品:真空発生器、真空吸着パッド、圧力センサ等) その他 CONVUM(THAILAND) CO.,LTD. …(主な製品:真空発生器、真空吸着パッド、圧力センサ等)
なお、当社グループが取扱う製品の内容は以下のとおりです。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。2026/03/27 13:53
したがって、当社グループのセグメントは、主に製造・販売体制及び量的規模を勘案した地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2026/03/27 13:53
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(1) 売上高 (単位:千円) 日本 アジア 北米 その他の地域 合計 1,255,224 644,628 65,417 16,958 1,982,229
2 国又は地域は、地理的近接度により区分しています。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/27 13:53
(注) 従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 日本 67 (17) 韓国 17 (―)
(2) 提出会社の状況 - #7 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/03/27 13:53
(注) 1 当社は定款によって単元未満株式の買増し制度を導入しております。なお、その取扱場所、株主名簿管理人、取次所及び買取手数料は単元未満株式の買取りに準じております。事業年度 1月1日から12月31日まで 買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 当会社の公告は、電子公告とする方法により行う。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当会社のホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。https://www.convum.co.jp 株主に対する特典 該当事項はありません。
2 当社は、定款により単元未満株主は以下に掲げる権利以外の権利を行使できない旨定めております。 - #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 要2026/03/27 13:53
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/27 13:53
1984年4月 当社入社 2005年5月 当社開発部長 2008年4月 当社執行役員東日本営業担当 2008年8月 CONVUM KOREA CO.,LTD.代表理事 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後の見通しにつきましては、世界経済は依然として不確実性を抱えているものの、昨年後半から半導体関連部品および電子機器分野において受注回復の兆しが徐々に見られ始めております。また、産業用ロボット市場につきましては、労働力不足を背景とした設備投資意欲の高まりから、中長期的に堅調な拡大が続くものと考えております。2026/03/27 13:53
このような状況下、当社グループは、真空吸着機器に特化した研究開発および新製品開発を引き続き推進してまいります。需要の増加が見込まれる日本のものづくりに対応すべく、自動成形機や自動検査装置を中心とした生産工程の自動化・効率化の一層の強化を図り、安定品質の確保とコスト改善に取り組んでまいります。
開発面におきましても、世界的なロボット需要の拡大を見据え、当社の真空吸着技術を応用したロボットハンドのバリエーション拡大や、環境対応型の新素材を用いた製品開発など、将来的な市場変化に対応し得る体制づくりに継続して注力してまいります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/03/27 13:53
(日本)
半導体製造装置およびメンテナンスの需要は横ばいでありましたが、生産設備の省人化、自動化の流れからロボットハンド関連製品の引き合いは増加し、新製品投入と新規顧客の取り込みを中心に営業活動を展開してまいりました。