6265 コンバム

6265
2026/04/21
時価
44億円
PER 予
17.72倍
2010年以降
2.5-21.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.27-1.13倍
(2010-2025年)
配当 予
1.85%
ROE 予
3.87%
ROA 予
3.62%
資料
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CSV,JSON

コンバム(6265)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
3億441万
2013年3月31日 -88.44%
3518万
2013年6月30日 +172.23%
9577万
2013年9月30日 +82.21%
1億7451万
2013年12月31日 +41.41%
2億4678万
2014年3月31日 -66.74%
8207万
2014年6月30日 +85.54%
1億5228万
2014年9月30日 +41.91%
2億1610万
2014年12月31日 +21.86%
2億6334万
2015年3月31日 -70.93%
7654万
2015年6月30日 +71.1%
1億3097万
2015年9月30日 +43.95%
1億8853万
2015年12月31日 +32.15%
2億4915万
2016年3月31日 -72.97%
6735万
2016年6月30日 +60.82%
1億832万
2016年9月30日 +44.25%
1億5625万
2016年12月31日 +31.61%
2億565万
2017年3月31日 -60.71%
8079万
2017年6月30日 +92.84%
1億5580万
2017年9月30日 +71.43%
2億6709万
2017年12月31日 +25.71%
3億3576万
2018年3月31日 -76%
8057万
2018年6月30日 +84.8%
1億4889万
2018年9月30日 +51.03%
2億2487万
2018年12月31日 +27.88%
2億8756万
2019年3月31日 -78.84%
6083万
2019年6月30日 +82.81%
1億1121万
2019年9月30日 +65.61%
1億8418万
2019年12月31日 +24.74%
2億2975万
2020年3月31日 -60.4%
9097万
2020年6月30日 +87.96%
1億7099万
2020年9月30日 +42.28%
2億4329万
2020年12月31日 +37.32%
3億3410万
2021年3月31日 -71.26%
9600万
2021年6月30日 +142.38%
2億3269万
2021年9月30日 +62.15%
3億7732万
2021年12月31日 +33.89%
5億521万
2022年3月31日 -70.49%
1億4907万
2022年6月30日 +94.31%
2億8966万
2022年9月30日 +45.44%
4億2128万
2022年12月31日 +28.24%
5億4026万
2023年3月31日 -85.87%
7636万
2023年6月30日 +102.7%
1億5478万
2023年9月30日 +51.35%
2億3426万
2023年12月31日 +27.72%
2億9919万
2024年3月31日 -75.02%
7473万
2024年6月30日 +108.42%
1億5577万
2024年12月31日 +92.7%
3億17万
2025年6月30日 -48.48%
1億5466万
2025年12月31日 +81.04%
2億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。
したがって、当社グループのセグメントは、主に製造・販売体制及び量的規模を勘案した地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/03/27 13:53
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
株式会社日伝440,884日本
ダイドー株式会社341,646日本
2026/03/27 13:53
#3 事業の内容
事業内容・・・真空機器及び関連製品の製造及び販売
日本当社…(主な製品:真空発生器、真空吸着パッド、圧力センサ等)
韓国CONVUM KOREA CO.,LTD.…(主な製品:真空発生器、真空吸着パッド、圧力センサ等)
その他CONVUM(THAILAND) CO.,LTD.…(主な製品:真空発生器、真空吸着パッド、圧力センサ等)
全ての製品の開発は、当社が行っております。
なお、当社グループが取扱う製品の内容は以下のとおりです。
2026/03/27 13:53
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。
したがって、当社グループのセグメントは、主に製造・販売体制及び量的規模を勘案した地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」の2つを報告セグメントとしております。
2026/03/27 13:53
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高(単位:千円)
日本アジア北米その他の地域合計
1,255,224644,62865,41716,9581,982,229
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 国又は地域は、地理的近接度により区分しています。
2026/03/27 13:53
#6 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本67(17)
韓国17(―)
(注) 従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/03/27 13:53
#7 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度1月1日から12月31日まで
買取手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法当会社の公告は、電子公告とする方法により行う。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当会社のホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。https://www.convum.co.jp
株主に対する特典該当事項はありません。
(注) 1 当社は定款によって単元未満株式の買増し制度を導入しております。なお、その取扱場所、株主名簿管理人、取次所及び買取手数料は単元未満株式の買取りに準じております。
2 当社は、定款により単元未満株主は以下に掲げる権利以外の権利を行使できない旨定めております。
2026/03/27 13:53
#8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/03/27 13:53
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1984年4月当社入社
2005年5月当社開発部長
2008年4月当社執行役員東日本営業担当
2008年8月CONVUM KOREA CO.,LTD.代表理事
2026/03/27 13:53
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後の見通しにつきましては、世界経済は依然として不確実性を抱えているものの、昨年後半から半導体関連部品および電子機器分野において受注回復の兆しが徐々に見られ始めております。また、産業用ロボット市場につきましては、労働力不足を背景とした設備投資意欲の高まりから、中長期的に堅調な拡大が続くものと考えております。
このような状況下、当社グループは、真空吸着機器に特化した研究開発および新製品開発を引き続き推進してまいります。需要の増加が見込まれる日本のものづくりに対応すべく、自動成形機や自動検査装置を中心とした生産工程の自動化・効率化の一層の強化を図り、安定品質の確保とコスト改善に取り組んでまいります。
開発面におきましても、世界的なロボット需要の拡大を見据え、当社の真空吸着技術を応用したロボットハンドのバリエーション拡大や、環境対応型の新素材を用いた製品開発など、将来的な市場変化に対応し得る体制づくりに継続して注力してまいります。
2026/03/27 13:53
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
(日本)
半導体製造装置およびメンテナンスの需要は横ばいでありましたが、生産設備の省人化、自動化の流れからロボットハンド関連製品の引き合いは増加し、新製品投入と新規顧客の取り込みを中心に営業活動を展開してまいりました。
2026/03/27 13:53

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