有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、製品開発部門と営業部門を組織統合することにより、顧客ニーズに応える迅速な新製品開発と拡販の体制をより強固にするとともに、海外生産の拡充によるコストダウン及び製品供給力強化に取り組んでまいりました。2014/11/12 16:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は1,753,537千円(前年同期比113.1%)、連結経常利益は311,082千円(前年同期比123.9%)、連結四半期純利益は176,444千円(前年同期比108.1%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。