有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、顧客ニーズに応える迅速な新製品開発と市場投入をおこなうとともに、拡販体制を強化し売上拡大に取り組んでまいりました。生産面においては、引き続き生産性向上の取り組みによる製品原価率の低減、顧客満足度向上を目指した短納期生産体制の構築などに取り組んでまいりました。2016/11/10 10:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は1,682,439千円(前年同期比88.4%)、連結経常利益は217,758千円(前年同期比59.6%)、親会社に帰属する四半期純利益は145,551千円(前年同期比75.4%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。