無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 9940万
- 2016年12月31日 +33.52%
- 1億3272万
個別
- 2015年12月31日
- 9902万
- 2016年12月31日 +33.49%
- 1億3219万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/03/27 14:57
定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
本社社屋改装に伴う増加
建物 17,927千円
工具器具備品 5,102千円
導電性パッド識別用レーザーマーカー取得による増加
機械及び装置 10,300千円
検査機・測定器等の取得による増加
工具器具備品 17,182千円
新規金型の取得による増加
工具器具備品 30,755千円
無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
新規基幹システム改修による増加
ソフトウェア 62,779千円
ソフトウェア仮勘定 38,012千円2017/03/27 14:57 - #3 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2017/03/27 14:57
定期預金の払戻による収入138,793千円等の増加要因に対し、有形固定資産の取得による支出124,541千円、無形固定資産の取得による支出60,728千円等の減少要因により99,292千円の資金支出(前年同期比101.3%)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/03/27 14:57
当社グループは、各事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 当社本社 電話加入権 無形固定資産 727
所有している電話回線のうち将来使用見込みのない電話加入権について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2017/03/27 14:57
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益281,933千円に加え、減価償却費168,802千円、たな卸資産の減少97,069千円等の増加要因に対し、役員賞与引当金の減少21,193千円、仕入債務の減少10,373千円、法人税等の支払額67,385千円等の減少要因により475,818千円の資金収入(前年同期比149.3%)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入138,793千円等の増加要因に対し、有形固定資産の取得による支出124,541千円、無形固定資産の取得による支出60,728千円等の減少要因により99,292千円の資金支出(前年同期比101.3%)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、ストックオプションの行使による収入2,340千円の増加要因に対し、配当金の支払額69,052千円の減少要因により66,712千円の資金支出(前年同期比67.0%)となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ303,222千円増加し、1,039,127千円となりました。今後とも営業活動によるキャッシュ・フローの増大を図ると共に、それにより得たキャッシュを有効に活用するよう努める所存でおります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2017/03/27 14:57
定額法によっております。