純資産
連結
- 2014年12月31日
- 35億7459万
- 2015年12月31日 +4.11%
- 37億2140万
- 2016年12月31日 +2.64%
- 38億1970万
個別
- 2014年12月31日
- 32億3281万
- 2015年12月31日 +3.8%
- 33億5565万
- 2016年12月31日 +4.52%
- 35億742万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/03/27 14:57
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ15,227千円増加し、419,640千円となりました。2017/03/27 14:57
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ98,299千円増加し、3,819,704千円となりました。これは主として利益剰余金が117,374千円増加したのに対し、為替換算調整勘定が29,284千円減少したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/03/27 14:57 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2017/03/27 14:57
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/27 14:57
項目 前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 3,721,404 3,819,704 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 18,325 21,438 (うち新株予約権) (千円) (8,938) (8,389)