固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 22億3550万
- 2016年12月31日 +0.63%
- 22億4966万
個別
- 2015年12月31日
- 21億3375万
- 2016年12月31日 +3.55%
- 22億949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/27 14:57
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2017/03/27 14:57
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/03/27 14:57前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)機械装置及び運搬具 2,836 千円 1,151 千円 計 2,836 千円 1,151 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/03/27 14:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 機械装置及び運搬具 79 〃 1,058 〃 有形固定資産「その他」 108 〃 175 〃 計 188 千円 1,377 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
本社社屋改装に伴う増加
建物 17,927千円
工具器具備品 5,102千円
導電性パッド識別用レーザーマーカー取得による増加
機械及び装置 10,300千円
検査機・測定器等の取得による増加
工具器具備品 17,182千円
新規金型の取得による増加
工具器具備品 30,755千円
無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
新規基幹システム改修による増加
ソフトウェア 62,779千円
ソフトウェア仮勘定 38,012千円2017/03/27 14:57 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/03/27 14:57
当社グループは、各事業所を最小単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 当社本社 電話加入権 無形固定資産 727
所有している電話回線のうち将来使用見込みのない電話加入権について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ99,374千円増加し、1,989,682千円となりました。これは主として、現金及び預金が303,554千円増加したのに対し、受取手形及び売掛金が17,500千円、有価証券が100,000千円、製品が49,974千円、仕掛品が20,642千円、原材料が31,199千円減少したことによります。2017/03/27 14:57
固定資産は、前連結会計年度末に比べ14,152千円増加し、2,249,661千円となりました。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ113,527千円増加し、4,239,344千円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/03/27 14:57
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。