有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、コア技術である真空技術に特化した研究開発に取り組むとともに、顧客ニーズを的確に捉えた新製品の迅速な開発と市場投入により、売上拡大に取り組んでまいりました。生産面においては、引き続き製品原価率の低減や、顧客満足度向上を目指した短納期生産と社内システムの構築などに取り組んでまいりました。2017/08/08 12:59
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は1,238,789千円(前年同期比109.2%)、連結経常利益は217,019千円(前年同期比148.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151,058千円(前年同期比155.5%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。