6265 コンバム

6265
2026/05/12
時価
51億円
PER 予
20.32倍
2010年以降
2.5-21.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.27-1.13倍
(2010-2025年)
配当 予
1.61%
ROE 予
3.87%
ROA 予
3.62%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益448,597千円に加え、減価償却費189,792千円、賞与引当金の増加30,147千円、役員賞与引当金の増加18,944千円等の増加要因に対し、売上債権の増加173,323千円、法人税等の支払額138,551千円等の減少要因により375,047千円の資金収入(前年同期比78.8%)となりました。
2018/03/26 11:23
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益448,597千円に加え、減価償却費189,792千円、賞与引当金の増加額30,147千円、役員賞与引当金の増加額18,944千円等の増加要因に対し、売上債権の増加額173,323千円、法人税等の支払額138,551千円等の減少要因により375,047千円の資金収入(前年同期比78.8%)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入17,782千円等の増加要因に対し、定期預金の預入による支出101,698千円、有形固定資産の取得による支出143,437千円等の減少要因により258,100千円の資金支出(前年同期比259.9%)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、ストックオプションの行使による収入14,976千円の増加要因に対し、配当金の支払額58,101千円等の減少要因により43,586千円の資金支出(前年同期比65.3%)となりました。
これらの結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ84,125千円増加し、1,123,253千円となりました。今後とも営業活動によるキャッシュ・フローの増大を図ると共に、それにより得たキャッシュを有効に活用するよう努める所存でおります。
2018/03/26 11:23

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