固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 22億4966万
- 2017年12月31日 +5.45%
- 23億7226万
個別
- 2016年12月31日
- 22億949万
- 2017年12月31日 +4.48%
- 23億846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/26 11:23
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2018/03/26 11:23
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/03/26 11:23前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物 ― 千円 4,187 千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/03/26 11:23前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)機械装置及び運搬具 1,151 千円 1,956 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 11:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 機械装置及び運搬具 1,058 〃 ― 〃 有形固定資産「その他」 175 〃 2,345 〃 計 1,377 千円 2,515 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
機械及び装置
複合加工機の取得による増加 35,700千円
自動旋盤の取得による増加 19,050千円
放電加工機の取得による増加 19,000千円
電子照射装置の取得による増加 12,965千円
工具器具備品
金型の取得による増加 36,828千円
無形固定資産の当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
新規基幹システム改修等による増加
ソフトウェア 20,909千円
ソフトウェア仮勘定 2,276千円2018/03/26 11:23 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ471,184千円増加し、2,460,867千円となりました。これは主として、現金及び預金が190,494千円、電子記録債権が281,493千円増加したのに対し、受取手形及び売掛金が101,401千円減少したことによります。2018/03/26 11:23
固定資産は、前連結会計年度末に比べ122,604千円増加し、2,372,266千円となりました。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ593,789千円増加し、4,833,133千円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/03/26 11:23
2.期末の時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/03/26 11:23
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。