構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 2596万
- 2017年12月31日 -19.75%
- 2083万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/03/26 11:23
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 11:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 142 千円 169 千円 機械装置及び運搬具 1,058 〃 ― 〃 - #3 設備投資等の概要
- その主なものは次のとおりであります。2018/03/26 11:23
建物及び構築物 9,286 千円 機械装置及び運搬具 121,723 千円 その他(工具、器具及び備品) 44,221 千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2018/03/26 11:23
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。