純資産
連結
- 2016年12月31日
- 38億1970万
- 2017年12月31日 +9.85%
- 41億9582万
- 2018年12月31日 +5.73%
- 44億3640万
個別
- 2016年12月31日
- 35億742万
- 2017年12月31日 +8.68%
- 38億1169万
- 2018年12月31日 +5.35%
- 40億1546万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/03/25 9:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ210,301千円減少し、427,008千円となりました。2019/03/25 9:00
(純資産の部)
純資産は、前連結会計年度末に比べ240,580千円増加し、4,436,405千円となりました。これは主として、資本剰余金が42,068千円、利益剰余金が228,494千円増加したのに対し、その他有価証券評価差額金が68,838千円、自己株式が63,405千円減少したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/25 9:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2019/03/25 9:00
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/25 9:00
項目 前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 4,195,824 4,436,405 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 21,433 25,157 (うち新株予約権) (千円) (4,606) (2,077)