営業外収益
連結
- 2017年12月31日
- 2334万
- 2018年12月31日 +16.06%
- 2709万
個別
- 2017年12月31日
- 6315万
- 2018年12月31日 -23.35%
- 4840万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、研究開発費の増加等により、前年同期に比べ金額では2.0%上昇し1,054,844千円となりました。この結果、営業利益は、前年同期に比べて利益率で2.5ポイント低下し、金額では10.0%減の409,580千円となりました。2019/03/25 9:00
営業外収益は、前年同期に比べて16.1%増の27,091千円となりました。営業外費用は、前年同期に比べて23.8%減の13,482千円となりました。この結果、経常利益は前年同期に比べ8.2%減収の423,189千円となりました。経常利益率は、前年同期に比べ2.2ポイント低下し、15.4%となりました。
b.資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、韓国ソウル市及びその他の地域において、賃貸用住宅等(土地を含む)を有しております。2019/03/25 9:00
平成29年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸等損益は3,199千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
平成30年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸等損益は2,409千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。