構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 2083万
- 2018年12月31日 -22.98%
- 1604万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/25 9:00
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/25 9:00
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 169 千円 176 千円 機械装置及び運搬具 ― 〃 424 〃 - #3 設備投資等の概要
- その主なものは次のとおりであります。2019/03/25 9:00
建物及び構築物 6,877 千円 機械装置及び運搬具 39,222 千円 その他(工具、器具及び備品) 106,679 千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/25 9:00
主として、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。