- 6265
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2010年以降
- 2.5-21.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.27-1.13倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 4.6%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年6月30日
- 762万
- 2019年6月30日 +13.37%
- 864万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態の分析
(資産)
当第2四半期連結会計期間末において、流動資産は前連結会計年度末に比べ50,459千円増加し、2,667,056千円となりました。これは主として、現金及び預金が260,060千円増加したのに対し、電子記録債権が125,084千円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ16,129千円減少し、2,218,521千円となりました。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ34,330千円増加し、4,885,577千円となりました。
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べ26,513千円減少し、244,572千円となりました。これは主として、未払法人税等が19,623千円増加したのに対し、支払手形及び買掛金が11,933千円、役員賞与引当金が11,463千円、流動負債のその他が16,793千円減少したことによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,505千円増加し、146,262千円となりました。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ24,007千円減少し、390,834千円となりました。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ58,337千円増加し、4,494,743千円となりました。これは主として、利益剰余金が44,210千円増加したことによります。
その結果、自己資本比率は91.4%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、資金という)は、前連結会計年度末に比べ267,490千円増加し、1,479,698千円となりました。各キャッシュ・フローの状況は、以下のとおりであります。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益138,900千円に加え、減価償却費90,905千円、売上債権の減少額110,973千円、たな卸資産の減少額85,563千円等の増加要因に対し、法人税等の支払額18,715千円等の減少要因により389,436千円の資金収入(前年同期比457.2%)となりました。2019/08/09 16:00