有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、引き続き、顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行いました。販売面においては、各種展示会への積極出展等、特にロボット関連製品の販売促進に注力してまいりました。2019/08/09 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結売上高は1,189,286千円(前年同期比85.3%)、連結経常利益は139,939千円(前年同期比60.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,058千円(前年同期比51.4%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。