繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 46万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 576万
個別
- 2019年12月31日
- 1822万
- 2020年12月31日 +35.2%
- 2464万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 42,197 千円 44,256 千円 繰延税金負債合計 △60,430 〃 △53,401 〃 繰延税金資産の純額 18,228 〃 24,644 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 9:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 42,197 千円 44,256 千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/03/25 9:27
新型コロナウイルス感染症の拡大は、当社の事業活動にも影響を及ぼしており、受注高の減少などの影響を受けております。このような状況により、一時的な需要の低下はあるものの、2021年度にかけて回復していくと仮定を置いて、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/03/25 9:27
新型コロナウイルス感染症の拡大は、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしており、受注高の減少などの影響を受けております。このような状況により、一時的な需要の低下はあるものの、2021年度にかけて回復していくと仮定を置いて、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。